【寿的思考20180918】

「REVIVEプロジェクト」代表&「REVIVE男塾」塾長
カリスマこと森山寿介です。
++++++++++++++++++++++

今手元にある名刺を渡し切ったら、名刺を持つのを辞めようと思ってます。

賛否両論あるのは十分理解しておりますが、現状はそう決めています。

紙の名刺をボクは頂いたら、名刺ファイルに格納していますが、二度、三度みることはほぼありません。

格納したものを引き出して、裏面まで見る事もほぼありません。

名刺の意義が形骸化されている気がしてならないのです。

もちろん、これから明らかに目上の人に会う場面もあるでしょうし、名刺を交換する場面もあるのですから、いくらかの勇気が必要にはなるのかなーと思ってますけど。

やっぱり形骸化しているものを捨てる方が良いと考えました。

じゃ、今すぐにって声も聞こえそうですが、一応、それも作ってくれた人の手がかかってますから礼儀として。

この思考のきっかけをくれたのは、ビジネスパートナーの熊さんから。

名刺、あなたはどうしていますか?

関連記事

  1. 【寿的思考20181014】

  2. 【寿的思考 20181022】

  3. 【寿的思考20180924】

  4. 【寿的思考 20181113】

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

メルマガに登録する